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  • O2 Workstationの裏側。 
    O2と裏側も紹介してしまおう。あんまり見れないよね。(^^)
    左側から、CPUも含めたUNIT・内蔵DISK・増設可能なDISKベイ・そして一番右側がビデオUNITが入る。私のはまだ、オーディオUNITしか入って無いのであります。
    メインとなる左のUNITには、上からUltraFast/Wide SCSI168PIN・セントロポート・ディスプレイ・100Base-T/10Base-Tのイーサ・RS232Cが2コ・一番下がマウス・キーボードコネクタ端子。

  • それじゃ〜どんな感じか見てみよう。
    全てのUNIXは簡単にレバーを下げるだけで外す事が可能です。ほら左の写真のレバーを下げるだけでUNITを引き出す事が可能になる。Indyより楽だね。最近のマックはそうだけど、本当に簡単・・女性がターゲットなんて思ってしまうのは僕だけ。(笑)

    ・・UNITを引き出すと左の写真の様になるんだ。ほらUNITの右側がメモリースロット増設も簡単に出来る様になっている。

    おっとここでサリー出現、サリーもO2が気に入った様です。(^^)

  • メモリーの増設編
    これがメインUNITで、左にPCIスロットが見えるね。右側がメモリースロットが8スロットあるのが見える、メモリーはECC EDO DIMM168pinを使用する事になっているが、なかなかシビアなメモリーの様で購入する時は、必ず動作確認をして貰った方が安全だ・・それでも、僕はメモリートラブルに会ってしまった。


    写真のメモリーは、Kingstonの32MB DIMMが2枚。そうです、O2は2枚単位の増設になります。

  • ハードディスクは・・
    これまた、ワンタッチでキーレバーを引くだけでHDDを取り出す事が出来ます。R5000の場合は隣の空きベイを使用する事により内蔵HDDを増設出来る様です。

  • これが取り外したHDDのUNIT。
       
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